【デメリットも解説】コインチェック入金方法簡単解説です。

仮想通貨のこと。

コインチェックの口座を開設してから、日本円を入金するまでの流れを理解できます。

結論:入金方法は3種類。それぞれの特性を理解して上手に利用しよう!

ネット銀行経由の入金にもメリットデメリットそれぞれありますので
その点も交えながらお伝えしていきますね!

どうせなら手数料無料で入金したいよね。

わし
わし

入金するだけで金がとらるのは、もったいないからな。簡単だから。

まずは、気になる入金手段と入金手数料一覧です。

入金方法手数料
住信SBIネット銀行、
GMOあおぞらネット銀行
無料
クイック入金770円
コンビニ入金770円

1回の取引で、770円かかるの?!

わし
わし

コンビニの時給といっしょくらいだからな!

ここからは下記の方が対象です。

すでに、住信SBIネット銀行口座を持っている方。
→まだの方は、SBI証券口座を開いておきましょう。

すでに、コインチェックで口座開設済みの方。
→まだの方はコインチェックで口座開設しておきましょう。

コインチェック口座開設記事はこちら。

いまなら、お得に2500円分のビットコインがもらえるキャンペーン中です。

出典:コインチェック公式ホームページより。

それでは入金方法の説明に入ります。

今回は、ブラウザからのやり方を紹介します。

ブラウザからコインチェックホーム画面にログイン。
銀行振込をポチっと。

住信SBIネット銀行にログイン後
口座情報、入出金をポチっと。

そして、振込をポチっと。
この画面は、振替になってますが、振込です。

振込入力情報を入力していきます。
振込依頼人名


金融機関は住信SBIネット銀行。
出勤可能額もこの時点であらかじめ設定しておきます。
今回は5000円を入金処理します。

続いて、振込先情報を入力。

最初のホーム画面のコインチェックの情報をそのまま入力。

振込金額(この場合は5000円)を入力。
最後に確定するをクリックします。

確定後最終確認が告知されます。
その後確認オッケーなら振込終了となります。

最終確認メールが住信ネット銀行から届きました。

お疲れ様でした!これで入金処理は終わりです!

ただし、デメリットも感じています。→着金が遅い!

この記事を書いているのは2022年6月2日。

コインチェックに着金しているのか?を確認すると

未だに着金されていませんでした。

ちなみに、こちらは住信SBIネット銀行の取引履歴。
未だ、入金処理はされてません。

ちなみに、こちら住信SBIネット銀行か振替作業を行った場合です。

翌日に着金がありました。

それぞれの入金のメリットデメリットで使い分けをするもあり?

入金処理手数料即効性こんな方におすすめ。
住信ネット銀行、GMOあおぞらネット銀行×時間がかかっても手数料無料で処理したい方。
クイック入金770円家から24時間即効で入金したい方。
例:ほしいNFTをすぐに落札したい方など。
コンビニ入金770円わずらわしいネット銀行口座開設とか苦手。
コンビニで簡単に入金したい方。

手数料がかかっても、すぐに入金したい人もいるかもね・・・

わし
わし

コンビニ入金が一番簡単で、手っ取り早いっていうメリットもあるよな!

入金が確認されないので問い合わせしてみました。

問い合わせをしてから約2時間後、無事に入金処理されてました。
原因はよくわかりません。

ただ、対応は早くて少しばかり安心しました。

いかがでしたか?手数料がかかってもすぐに取引したい方にも、じっくり
と仮想通貨に取引したい方にもそれぞれの選択肢で楽しめばいいでしょう。

コインチェックで口座開設してみる。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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